冬の阿蘇・久住旅 牧ノ戸峠で雪遊び

久住 牧ノ戸峠の雪景色

久住 牧の戸峠です。標高1333メートルと言うことで、大観峰から更に400メートルくらい登って来ました。

ここまで来ると銀世界で雪がいっぱいです。

大観峰の方から、やまなみハイウエイを久住方面に進んできました。

道路も真っ白な箇所もありで、ここまで来るには冬用タイヤかチェーンがないと危険そうです。

うちはママの軽自動車(イース)にスタッドレス履かせているので、この時期は重宝してます。

牧ノ戸峠の雪景色

 

車の外気温計は-4度でした。外に設置されていた温度計は-7度になってました。さすがに凍りますね。この温度だと。

牧ノ戸峠の温度

 

牧ノ戸峠で雪遊び

牧ノ戸の駐車場から、登山口へ上る階段も、ご覧の通りで。滑り台状態です。

牧ノ戸峠の階段が

 

って、ことでほんとに滑る子が^^;

子供が何人か滑ってので姫も便乗です。

牧ノ戸峠でソリ遊び

 

登山道をちょっとだけ登る(100mくらい?)と樹氷も見ることができました。

青空に白銀で、とっても綺麗ですね。

牧ノ戸峠の樹氷

 

姫の方は、帰りもひゃっほー状態です。小さいけどソリ持って行って良かったです。

久住の雪を堪能できてよかったです。楽しかった^^!

牧ノ戸峠のソリ遊び

旅は牧ノ戸峠を下ってタデ湿原と炭酸泉の温泉に続きます。

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コメント

  1. Tansk より:

    寒い中、乙です。

  2. ibuki より:

    tanskさんへ
    寒いのであえて寒いとこ行ってみました
    冬遊びも、もーおわりですかね
    だいぶ梅が咲き出しました

  3. ワル猫です より:

    ありゃ、オイドンも行ったんですよ。
    2月14日でした。道路は全く大丈夫でしたが、山は雪ありましたね。
    でも、ここまでなかったから、もう少し前の記事かな?

    その滑るやつ、途中の登山の方もお持ちでした。これってなんですかと聞いたら
    ソリだと言われて・・・ なるほどね~

    最初の景色は久住とは反対の山かな??

    チェーンは付けないで、路肩の雪のところに突っ込んだら、スリップして抜けられなくなり往生しました~(^_^.)
    無謀運転はいけませんね

    オイドンはアイゼン付けて途中まででしたが、快適な山歩きでしたよ~

  4. ibuki より:

    ワル猫さんへ>

    ニアミスするところでしたか^^!
    1週間前の記事です。
    自分が行った時は、久住側の道路は結構まっしろけでした。
    最初の山は、登山道側から滑っる姫をとってるので、反対側撮ってます。
    正解です。

    チェーン付けてないと、牧の戸の駐車場も厳しくなかったですか?
    自分が行った時は、スタッドレスでも行けるかなってくらい
    雪が積もってましたけど。1週間で無くなったかな?

  5. kotone より:

    こんにちは

    樹氷 奇麗ですね!

    寒い 寒いって
    家の中で こもってないで
    外に出ないと
    奇麗な景色を見るチャンスも 楽しいこともないですよね
    と・・・
    こーゆー画像を 見せてもらうと
    自分も 外に出て!って思うのですが
    トシのせいか 寒さに 勝てずにいます^^;

  6. mana より:

    ibukiさん こんにちは♪

    >ワル猫さんとこから いらっしゃませ~(^^)/
    コメントありがとうございました^^

    車の外気温計は-4度でした。
    ううう~ 寒そうです、
    しかし その雪景色は憧れます~
    青空に白銀 ほんと美しいですね (*^_^*)
    雪の滑り台も楽しそうです^^

  7. ibuki より:

    kotoneさんへ>
    こんばんは。
    なかなか寒いと外にでる気がしませんよね。
    自分もこたつで丸くなるですが。

    ちょっと冬だー、もー雪は最後じゃないかな?
    とか思ってたら、いくぞースイッチが入りました。
    次の日会社で、だるいーと思いつつも。
    楽しかったので、良かったです^^!
     
     
    manaさんへ>
    こんばんはー

    コメントありがとうございます。
    九州で-4度とか、あまりないのですが
    さすがに標高が高いだけあって
    ここまでくると、本格的に冬を楽しめる感じです。
     
    青空に雪景色とっても綺麗でした。
    今年は、もーこんな雪の中に行くことはないかなー
    ちょっとさびしいけど、春が待ち遠しいです。